
カウンセラー広場
故郷で錦を織り続ける
2022年6月1日

“故郷に錦を飾る”ことは立派なことであるが、 “故郷で錦を織り続ける”ことはもっと素晴らしいことである。
株式会社タテイシ広美社(広島県府中市)の立石克昭氏。 立石さんは、24歳の時地元で看板業として起業、 現在は「情報伝達業として情報を形にする」事業を展開している。
「経営とは地域の暮らしを守ること」 田舎に雇用の場をつくることが中小企業の社会的使命がと考え、 地域に根ざし、故郷で錦を織り続ける会社づくりに取り組んでいる。

2022年6月1日

“故郷に錦を飾る”ことは立派なことであるが、 “故郷で錦を織り続ける”ことはもっと素晴らしいことである。
株式会社タテイシ広美社(広島県府中市)の立石克昭氏。 立石さんは、24歳の時地元で看板業として起業、 現在は「情報伝達業として情報を形にする」事業を展開している。
「経営とは地域の暮らしを守ること」 田舎に雇用の場をつくることが中小企業の社会的使命がと考え、 地域に根ざし、故郷で錦を織り続ける会社づくりに取り組んでいる。